親戚会議を勝手に開かれた。
パート先から帰ったら、義姉夫婦、姑さんのお姉さん夫婦など、
ごく近しい親戚が一堂に会して私を待ち構えていた。
ダンナはアルバイトに行っているので、帰りはもう少し遅いだろう。
私だけを我慢させれば済むことだ、と思っているのがはっきりわかる。
「ちょっとここに着て座りなさい。いいたいことがある」
という、義姉のデカイ態度から会議(いじめ)は始まった。
本当に針のムシロにスローな毒を盛られるような、
なんともいえない時間が続いた。
「なんで女は仲良くできんのか」義姉のダンナ様(一応義兄さん)が言う。
私は答える気力がなかった。黙っていた。
「何とかいったらどうなんだ」と食ってかかられたんで、今までされたこととかを全部喋った。
「ご近所さんに聞こえる」「私はそんなつもりじゃない」
「年寄りだけ悪者にすればそれであんたは気が済むの?」
「立場を考えてモノをいえば、私はあなたをもっと可愛がることができる」
「ワシらはコイツに我慢をしてやっている」
「俺達の息子の嫁なのに、何でコイツが偉そうなんだ」
そんな感じのことを言ってたけどね。
そんなのいちいち真に受けて、それに対して言い返してたら時間の無駄。
言う、言わないじゃなくて、あんたらが何をしたのか。
事実を証拠に基づいて述べなきゃな。
大体。そんなつもりじゃなかった、ってのは、
私も確かによく使う。でも、相手が「そういう風に受け取った」
のなら、「つもりじゃなかった」ってのは言い訳に過ぎない。
相手を悪い気持ちにさせた事実に対して、謝罪がなければおかしい。
厳しい話、人にアレだけ傷つくことをしておいて、
こっちが少し反撃をしただけで、「あぁ心が痛い」なんて。
役者みたいにいろんな人に演技するなや。
しばらくして。ダンナもバイトから帰宅。
彼もまた、長男として長男の嫁をしつけなさいなどというような、
理不尽な説教を受け続ける。
義姉さんは「私の親を苛めるな」と私に毒づいた。
義兄さんはずっと聴いていたが、ポツリと口を開いた。
「あのよ、もしお前が。」義姉さんを見た。
「俺の親と同居をしたとき、こういうことがないとは言い切れないぜ」
「この子は長男の嫁の覚悟がないから腹が立つのよ。長男は家を守るの。
それを陰日なたなく支えるのが嫁の仕事でしょ?」
「じゃあ、長男以外の嫁はなにをするん?」
「自分の家庭を栄えさせて、何かのときに長男を支えるの。
でもその中心はあくまでも、長男じゃなければいけないの。」
義兄さんは、「じゃあお前は、俺の親を邪魔と思うのか?」
少し怪訝な顔をした。
「邪魔とかそういうんじゃないの。立場をわきまえてサポートをする、
そういう話。あなたの親も私の親と同じ。大事な人よ。変わりない。
ただこの子は私の親を大事に思っていないのよ。きっとそうよ」
そんなことをいった。
私はもう本当に腹が立ったんで、いってみた。
「じゃあお前がやれや」
ダンナが初めて色々話してくれた。
この記事へのコメント一覧
イってもすぐまたヤっての繰り返しで結局5連続だぞww
1 0 万 もらえたからいいものの、大事な息子はまだジンジンしてまふww(・w・)
http://hevry.net/superenjyo/ [削除]
顔面シャワーされちゃったよ(;´Д`)Tシャツ、ぐっしょぐしょになったし!ww
お返しにたっぷり顔射してやったら、なぜかお礼もらえたお。
金持ち(゜д゜)ウマー [削除]
こないだ14マンくれた女は、コンニャク5枚使って俺のティンコシゴいた後に全部食べてやんのwwwwww
金持ちって変態だらけだなwwwwwww [削除]